Google Cloudを使ったビジネス変革・デジタルトランスフォーメーションの推進者向け資格。技術者だけでなくビジネス職・マネージャーにも取れるGCPの入口資格。
Google公式の「Cloud Digital Leader Learning Path」は全て無料。クラウドの基本概念・Google Cloudの主要サービス(Compute Engine・GCS・BigQuery・Vertex AI)をビジネス視点で学ぶ。
CDLはGCPの強みであるAI(Vertex AI・AutoML)・データ分析(BigQuery・Looker)・セキュリティ(Cloud Security Command Center)の概念が頻出。GCPのAI戦略を理解することが重要。
Google公式のサンプル問題(Google Cloud Skills Boost内)と、Udemyの模擬試験で練習。60問・90分の試験形式に慣れる。合格率は高いが油断は禁物。
CDLは「入口」。エンジニアならACE(Associate Cloud Engineer)、アーキテクトを目指すならPCAへ進もう。CDLの知識がそれらの学習の土台になります。
Google Workspace(Gmail・Drive・Meet)を使っている企業でGCPの知識を持つ人材は希少。IT部門とビジネス部門の橋渡し役として評価されます。
GCPはAI・MLサービスが充実しており、CDLでその全体像を理解することで社内のAI活用推進プロジェクトをリードできます。
CDLで学ぶGCPのコアサービスはACEやPCAの前提知識。CDLから始めることで上位資格への学習時間を短縮できます。
合格者のリアルな声をお届けします
デジタルトランスフォーメーションの推進役として社内外から認められるようになりました。CDLは非エンジニアの私にとって、クラウドへの完璧な入り口でした。
マーケティング職でしたが、CDLを取得してGoogleアナリティクスやBigQueryを使ったデータマーケティングができるようになりました。
CDLを取ってからGCPへの学習モチベーションが爆発しました。1年でACEまで取得し、クラウドエンジニアとして就職できました。
CDLの知識でGoogle Workspaceの活用提案ができるようになりました。社内のデジタル化を推進し、残業時間を大幅に削減できました。
CDLからACE・PCAと取得し、最終的にGoogleのパートナー企業でアーキテクトになりました。デジタルの基礎を学んだCDLが全ての出発点です。
※ イメージです。実際の効果は個人差があります