クラウド・Azure未経験でも1〜2ヶ月で取れる入門資格。IT職・非IT職問わず取得でき、Azureの世界への第一歩になります。
Microsoft公式の「Azure Fundamentals」ラーニングパスは全て無料。日本語対応で動画・演習付き。クラウドの基本概念(IaaS/PaaS/SaaS)、Azureのコアサービス、セキュリティ・コンプライアンスをカバーする。
Microsoft Learn内の「AZ-900練習評価」を繰り返し解く。Udemyの「AZ-900模擬試験」も評判が高い。試験範囲の5つのドメインそれぞれを80%以上取れるよう練習する。
Azure無料アカウント(クレジットカード登録必要・12ヶ月一部無料)でVMの作成・Storage Accountの設定を実際に体験すると理解が深まる。非エンジニアは必須ではないが、エンジニアは必ず触ること。
ピアソンVUEのオンライン受験またはテストセンターで受験。60問・45分。合格後すぐにAZ-104またはAZ-204の学習に進もう。AZ-900は「入口」なので次のステップを意識することが重要。
M365を使っている企業でAzureの基礎知識を持つ人材は希少。IT部門との橋渡し役として評価され、DX推進担当への道が開けます。
AZ-900で学ぶAzureの全体像(仮想化・ネットワーク・セキュリティ・コスト管理)はAZ-104やAZ-204の全ての前提知識です。
Microsoft Learnが全て無料なため、受験料(16,500円程度)だけで取得可能。コスパ最高の資格のひとつです。
合格者のリアルな声をお届けします
営業職でAZ-900を取得したら、Microsoftソリューションの提案ができるようになりました。クラウド案件の契約率が上がり、トップ営業に選ばれました。
AZ-900を取得したことで、上司から「クラウドのことはあなたに聞こうか」と言われるようになりました。社内での存在感が大きく変わりました。
就活のため取得したAZ-900が想像以上に評価されました。面接官から「Azureを知っているのか」と目を丸くされ、内定に直結しました。
AZ-900がきっかけでAzureへの興味が湧き、AZ-104・AZ-305と取得。今は大企業のAzure移行プロジェクトに携わっています。
中小企業のIT担当としてAZ-900を取得。Office365の管理者業務に加えてAzure活用提案ができるようになり、会社から頼りにされています。
※ イメージです。実際の効果は個人差があります